ささめ雪 まくら月

akiduki.exblog.jp ブログトップ

<   2006年 08月 ( 6 )   > この月の画像一覧

松尾へ

 今日は桂川の罧原堤付近の桂川で有栖川沿いの自治会が筏流しをされるということで、参加してきました。集合は松尾橋の東詰だったのですが、行ったことなかった私は遅刻しまいと早くに家を出すぎて集合の約40分前に着いてしまいました。
ということで、松尾橋の向こうにみえていた松尾大社に行ってきました。d0050167_2254176.jpg
松尾大社は701年、秦忌寸都理が松尾山大杉谷の磐倉の神霊を勧請して社殿を造営したという。平安遷都後は賀茂社と共に王城鎮護の神となり、「賀茂の厳神、松尾の猛霊」と並び称された。1004年には一条天皇の行幸以来、たびたび歴代の天皇の行幸があった。古くから酒の神として信仰を集め、境内の霊泉の「亀の井」の水を醸造のときに混ぜると酒が腐らないと伝える。
(『京都・観光文化検定試験 公式テキストブック』より)

 私はあまりじっくりと見ることができなかったので、お参りだけだったのですが、境内にはお酒の資料館などありました。今度はじっくりいきたいな。

 そして時間になり、河川敷へ行き、筏に乗りました。子ども達はおおはしゃぎで、筏に乗るだけではなく、筏から川に飛び込んだり、筏を揺らしたり、筏から筏に飛び移ったりとパワーの違いを見ていました。子ども達すごいよ。水着の子も服のまんまの子も関係なくどんどん遊んでました。
 私はあまりのも暑くて途中からはテントで休憩。その間も子ども達は水切りをしたり、堰を作ったり、魚を追いかけたり・・・。夏休み最後のいい思い出になりました。
d0050167_22545892.jpg

[PR]
by snowdrop-fullmoon | 2006-08-27 13:58 | 京都

自給自足な暮らし

 d0050167_22331153.jpg愛媛県のしまなみの島のひとつ、赤穂根島から帰ってきました。<写真は岩城島から赤穂根島を望む>赤穂根島は京都から山陽道を西へ、福山西からしまなみ街道へ入って、尾道側から向島、因島、生口島へわたり、生口島からフェリーで5分で緑のレモンの島・岩城島に渡って、そこから小型の漁船に乗って10分足らず、岩城島のすぐ向かいにあります。
 赤穂根島は昔は何世帯かが暮らされていたそうですが、いろんな生活の不便からみな岩城島のほうへ渡ってしまい、無人島になっていました。しかし、そこに、まる一日お世話になったMさん夫婦が農業を始めるために移住されています。
 岩城島から海を渡るときに見えた赤穂根島のガードレールは朽ち果てて、赤穂根島に上陸したときも潮風で錆びれた軽トラが行列を作っていてこの島ホンマに大丈夫なんかな・・・ってドキドキでした。d0050167_22362950.jpg
<錆びた軽トラ。島のあちこちで見られた>
 最初にみんなで島の様子を探るために島を歩いていたんですが、糞だらけでした。(この糞はMさんご夫妻が買われている放牧の牛さん達のと狸のやつ)牛は放牧されているの道の草を食べてくれるので、下草刈りある程度してくれるし、草を食べたほうが栄養があるので一石二鳥だそう。d0050167_22421599.jpg
<野菜を食べる牛たち>
みんなで、島の奥へ歩いていくと昔は手入れされていたであろうみかん畑や畑やその道具を収納していた納屋とかもありました。こういうのをみているとなんだかさびしい気分になります。
 夕方には海へ行き、みんなで海へ行き楽しんできました。さすが瀬戸内海というか、めちゃくちゃ潮の満ち引きが大きくて、潮の流れも速くて渦がたくさんみました。d0050167_2238762.jpg
<磯で遊ぶヨンジャ>
帰ってからは潮抜きにドラム缶風呂に入りました!人生初です。d0050167_22401755.jpg
<ドラム缶風呂にはいるヨンジャ>
 Mさんご夫婦(一応名前は伏せときます)はもともと岩城島のほうにお住まいだったそうなのですが、だんなさんのほうが「これからの社会、食料問題が絶対起こる。日本は海外に頼ってばかり。そんな社会でいいんやろうか?」と思われて、ご夫婦で島に渡ってこられたそうだ。主な収入源は牛の繁殖。1年に5頭を出荷すればなんとか食ってはいけるとのことでした。それにお米と野菜を作られて、余った分は農協に出荷するそう。大体、商品価格の3分の一は手取りになるそうなのだが、大量に出回っている商品を出荷すると逆に赤字にも・・・。だから、本当に農家でもうけようとするなら全国の天気の状態とかちゃんとチェックしないとだめらしい。
 ほんとうはたくさん聞いたんだけど、文章にできないんで箇条書きに。

 ・牛は放牧しておくと栄養のある草を自分で見分けてバランスよく食べる。けど、それだけだと人間になれないから朝におやつがわりの野菜やフルーツをやって手なずける。
 ・牛の名前はとしみ(最年長)、なぎさ(食いしん坊)、みずほ、さくら、元(はじめ)、せと(元の母)
 ・牛の名前は女の子はひらがな、男の子は漢字。試験場の人が名前をつける。
 ・赤穂根島の牛は元のみが男の子。
 ・アブは人間より牛の血のほうがおいしいと知っているから牛の血を吸いにくる。血を吸われると栄養を吸われるので、それをMさんが素手ではたく。
 ・風呂の水は天日湯。
 ・みかんも作っているけど、出荷せず、牛用。
 ・潮に流されたときは潮に逆らって泳ぐのではなく、本流の横を流れるちいさな渦に一時避難。
 ・牛は21日周期で発情する。それを人工授精させる。受精の有無は肛門から手を入れて調べる。
 ・今まで、島は無人だった(しかし、向かいの岩城島の人の田んぼはいくつかあった)ので、島の自然環境はもどっている。
 ・島には村上水軍の見張り台があったらしく、島の入り江に舟を隠していて、島の前を舟が通るときは通行料を巻き上げ(?)ていたらしい。
 ・島には水が少ない。トイレがたまに流れなくなった・・・(すみません・・)。
 ・しまなみに高速ができてからその橋をつたってイノシシとかが島々を渡って畑を荒らしている。けど、向かいの岩城島にも潮に乗ってイノシシが渡ってくる。
 ・最近は媛っこ地鶏に力を入れて生産している。
 ・岩城島から松山に行くより、尾道の方が断然近い。県庁の松山に行くのは一日がかりで、めちゃくちゃ疲れる。

 なんだか、どうでもいいような話になってきましたが、Mさんの自給自足な暮らしはかなり信念を持ってやられています。私もすこし、憧れてはいるものの果たして現実を考えると無理なような気がします。私はMさんに「離島に住むとなると子どもがもしいたら、学校とか病院とか大変になると思うので、そういう家族はなかなかしにくいと思うのですが、そういう時はどうしたらいいのでしょうか?」と質問すると、Mさんは「何が教育なのかを思うこと。学校で教えられる教育がいいのか、自然の中で生きる知恵をつけることなのか、またそれ以外か。勉強しようと思ったら今はインターネットもあるし、オーストラリアでもそういう小学校教育がある」って言われました。
 また、奥さんは自分が育てているハウスのレモンを例に「一回だけ私がつくったレモンがキレイ過ぎて怖いって返品がきた。ハウスのレモンは虫がつきにくいから無農薬だけどきれいなのがれきるのに。けど、他のモノだったらハウスで管理されているから農薬をバンバン入れないといけないものだってある。そのものの性質で育て方を変えないといけない」といわれていました。
自分が生きていくのにどういう選択肢を良いと思い、自分のできる範囲でできることをする一つのライフスタイルの例を見せていただきました。
 帰りに「こういう生活をもし自分がするなら」と考えていたときにどうしても、初期の費用がかかるから就職はしないといけないなと思った。ちょっと現実に戻っってもた・・・(;_;) 

 追伸:赤穂根で暮らされているMさんの無人島開拓日誌
d0050167_22434228.jpg
<Mさんの舟>

お世話になりました。また、行きたいです。
[PR]
by snowdrop-fullmoon | 2006-08-25 23:45 |

しまなみへ

いま、しまなみの岩城島にいます。しまなみの印象は植生が全然違う、これは南国や。しかも潮の流れが早いでした。
岩城島へは生口島からフェリーで渡ったのですが、フェリー迄の時間に大三島の大山祇神社へ行ってきました。まえにも大山祇神社に行ったことがあるのですが、何回見てもすごいです。大山祇神社の宝物館すばらしいです!わっしーが昔行ったときはもっと建物古かったけど今の展示の3~4倍はあったそう。 岩城島にいってまず山に登りました。頂上から島たちを見ていると人間がちっぽく見えました。明日は赤穂根です。牛と戯れます♪
[PR]
by snowdrop-fullmoon | 2006-08-23 22:19 | 日記

九州縦断 ~鹿児島を満喫①~

 ■2006年7月30日■

 愛舟で一晩を過ごした私たちはご主人に車でトッピーのりばまで送ってもらうこととなりました。そこで、屋久島お土産をちょろちょろ見ていると、トッピーのりばではなく「ロケットフェリー」というのが隣にあることを発見。ここののりばには店員さんしか居らずがらーんとしていましたが、このロケットというのはトッピーより安く9000円で鹿児島~屋久島間が往復できることが判明いたしました(トッピーは12600円やったよ)。どうやらHPもあるそうなんですが、去年から開業されたので、認知度が低いそう。みんな今度行くときは、A Lineのロケットに乗ろう!

 トッピーに乗ると鹿児島まではすぐ。みんな大爆睡でいつのまにやら九州本土についていました。お腹を減らした私たちが向かったのは・・・黒豚!せっかく鹿児島に着たんだからということで、黒豚のとんかつ食べました。(この写真肝心な黒豚が半分切れてるやんけー!)d0050167_0152786.jpg

 お腹いっぱいで満足した私たちは今度は市電に乗って、かごしま水族館へ向かいました。わたし、水族館は大好きなんやけど、ちょうど屋久島の疲れがピークにきていて、ほぼ無言でみんなのあとをちょろちょろくっついて見ていました。
かごしま水族館はほかの水族館とはちがってたくさん触れるコーナーあったし(なまこさわったよ。○○○のようやった)、もし海から魚とか生き物がいなくなったら?見たいなことも出口に書いてあって夢から現実に戻ったようでちょっと考えさせられえました。
 かえりにドルフィンポートというとこによって白くまたべました!d0050167_0221120.jpg
わたし、白くまが大好きで、スーパーでよく買っていたのですが、本場の白くまはカキ氷にミルクがかかって、大きなフルーツがどんどんっと乗って見てるだけでも幸せでしたw
 満足した私たちは市役所前でまつりをしていると聞きやってきました。おもいっきり住民の夏祭りでした。よそ者の私たちも十分楽しみました。やっぱ外で飲むビールはウマイですわー。
ここの市役所前のメインストリートは芝生になってて、子ども達が裸足で走り回っていました。京都の市役所もこんなんにしてほしいなぁ。

 夜はこの日もヤニフをしました。が、しかし、屈辱的な罰ゲームつきでした。私、もうお嫁にいけないわ・・・・。今になって思い出してきました(笑)

     To be continue・・・・・
[PR]
by snowdrop-fullmoon | 2006-08-23 00:34 |

九州縦断 ~屋久島②~

■29■ 平内屋→愛舟

 この日は5人が登山するということで、みんな3時半に起きました。屋久島の空を見るととても星がきれいでした。日の出もとてもきれいで金星がひときわ輝いていました。d0050167_22441256.jpg
登山組を見送ったのは荒川登山口。ここから縄文杉を見るために登ってまた登山口に帰ってくるのは往復で10時間だそうです。だからこんなに早起きしました。私たち地上組(山登りしない組)の3人は朝の春田海水浴場へ向かって一休みしたあと島を一周することになりました。(正確には前日に半周しているので、残りの半周)
 最初は前日に行った湯泊温泉に向かいました。この日は早朝ということで誰もいなくてプライベートを満喫しました。前日には行けなかった奥の温泉にも行きました。ココはほんとに海際なのに海が怖いわたしはひたすら温泉で泳いでました(海が怖いのではなく、足が着かないのが怖いねん。去年マラウイでおぼれかけたからねぇ)
 そして今度はフルーツランドに行こうとおもったら、ハイエースのバッテリがあがってました。朝早かったから、ライトつけたままでした。けど、心優しい村のおじさんのおかげで何とか助かりました・・。
 フルーツランドにいってフルーツを満喫しようとおもったらフルーツ園というよりは熱帯植物園でした・・・・(あーぁ)けど、やたらでかいスギナとかみれて楽しかったな。d0050167_2254166.jpg
このスギナは恐竜時代名残だそう。恐竜時代のスギナってみんなデカイらしい。そういえば屋久島ってシダがやたらと多かった。ガイドのおじさん曰く屋久島はシダの種類が日本一らしい。シダの種類400種。コケは600種らしい。

 今度は大川(おかわ)の滝を見ました。滝デッカイ!そのでかさに圧倒されました。ミストもすごくてみんなその自然の力に圧倒されて、癒されてました。d0050167_2311450.jpg


 西部林道にはいったらたくさんの屋久鹿たちとも出会いました。西部林道を抜けて昼食をさがしているとき、事件が起こりました。ハイエースの左後ろぶつかりました。(ほんまごめん&ありがとう、ゆきちゃん;;)島を一回りして今度は登山組を白谷雲水峡というところまで向かいに行きました。登山組のメンバーの話によるとこの白谷雲水峡にある太鼓岩はもののけ姫で「いのししが駆け上って上から爆弾を蹴り落とされる」というシーンのモデルになっているとこらしいです。体力のない私だから山に登ることはあきらめたけど、登山組はみんなのぼってよかったといってました。縄文杉まではトロッコのレールを歩くから比較的楽だそう。今度行くときは登りたいな。体力つくってね。ちょっとここで悔しいので、屋久島の山の風景を・・・
d0050167_2311158.jpgd0050167_23124136.jpg
d0050167_23132266.jpg
こんな感じでした。山は雲が覆ってる・・・。


 登山組と合流して、楠川温泉という温泉で一日の汗と疲れを落としました。今度は愛舟という民宿に向かいました。(一泊2700円、自炊◎、こちらもおじさんいい人ーw)この愛舟でレンタカーやさんに車を返したんやけど、レンタカー屋のお兄さんがあまりにもいい人で、ぶつけたなんてこっちからいえへんかった・・・。(あとでちゃんと請求きたけどねw)みんなこのとき必死に笑いをこらえていたそうな・・・

 民宿のすぐ裏が海やったからこの日の晩はみんなで空を見ながら酒飲んでました。屋久島の空を見てるとたくさん流れ星が見えました。けど、願い事は言えず・・・。部屋に戻ってからこの日の晩もヤニスました(本当はヤニフ)。これがきっかけで私はヤニス中毒になりました。あーあ。

     To be continue
[PR]
by snowdrop-fullmoon | 2006-08-08 23:21 |

九州縦断 ~屋久島へ①~

 だいぶ体力が戻ってきたので、九州の旅の懐古をしてみたいと思います。

メンバーは・・ 
フジ(お母さーん!何から何までほんとうにありがとう;マジで感謝してます)ジャンボ(麦わらとてんこ盛りのご飯がやたらと似合うよねぇ)、こうちゃん(あなたの新世界をみてしまいました・・)、らーめん(すてきなにーちゃん?)あずまっち(晴れの神様!)あやこちゃん(ちょっと ちょっとちょっとっ!)、ゆきちゃん(ふらふらしている私をびっしとありがとう)と私の8人で旅は始まりました。

-------------
■27日■ 家→フェリー

 15時過ぎ 日差しがきつい中私はアフリカにもって行ったバックパックに荷物を詰めて大阪の南港と向かいました。今回はそんなに荷物多くないはずはずなのにやたらと重い・・・。途中ニュートラムとかいう電車(モノレール?)にのったんやけど、これは無人で運行してました。文明の力ってすごいけど、なんか怖いんですが・・・。

 フェリーターミナルにメンバー全員揃って、船に乗り込み、大阪の夜景を背に乾杯♪
d0050167_2211122.jpg



■28日■ 宮崎港→屋久島(平内屋)
 朝起きると、宮崎港に着きました。港からちょっとバスに乗って、メンバーは宮崎駅に向かい、ました。宮崎から向かうのは鹿児島駅。鹿児島までは特急・きりしまで向かいました(意外と安くて良かったー)きりしまの中では弁当食べたり、寝たり、ダイナマイトあずまっちが現れたり・・と楽しいひと時でした。
d0050167_2273691.jpg宮崎はしいたけ弁当が有名らしい。あとは炭焼き地鶏弁当もあった

d0050167_2281948.jpgダイナマイトあずまっち。おもしろすぎて出しちゃった(笑)こんなに違和感なく着こなせる(?)のは世界であなただけやと思うよ。


 お腹いっぱいで、電車の中でうとうとしていると、窓から桜島が見えてきまいした。でかいね。すごいよ。d0050167_22113748.jpg


 鹿児島駅から今度は屋久島行きにいく船・トッピーのりばをめざしました。鹿児島は暑い・・・。けど、なんだか鹿児島って気持ちになれませんでした。トッピーに乗るとみんな爆睡。疲れとたんかな。気付いたら屋久島についてました(笑)

 屋久島に降り立った最初の印象は「海がきれい!」本土の海とは違って、澄んでいて青緑っていう感じの色。よく見るとニモもどきの魚がすいーいすい泳いでいました。

 まつばんだレンタカーで10人乗りのハイエース借りて、港とは全く逆の平内にある平内屋という宿に向かいました。(ココ安くて美しい!素泊まり1600円、自炊◎、おじさんもいい人w)
本当は海中温泉といって潮の引いたときだけあらわれる温泉に行きたかったのだけど、干潮の時間に合わず断念して隣の湯泊温泉にいくことになりました。ここのお風呂、海のすぐそばの岩場にあって、男女の区切りもちょっとした竹の策があるような感じで、ほぼ混浴なお風呂でした(笑)最初はちょっと抵抗あったけど、気軽に外ですっぽんぽんになれるのはちょっと気持ちよかった・・(笑)。
d0050167_2226221.jpg私が着替えるために脱衣所(といっても岩陰)に行く途中におもいっきり体洗っていたおじさんと目があったんやけど、気にしなーい!

 次の日は5人が山登るということで朝ごはんのとお昼のおにぎりの準備をしてみんな眠りに着きました。次の日アクシデントが起こるとは知らず・・・。

      To be continue
[PR]
by snowdrop-fullmoon | 2006-08-08 22:18 |
line

名前:煌月 


by snowdrop-fullmoon
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31